第3回ウェビナー220930


9月30日ウェビナー【スピーチテーマ案】途中報告
2022/09/29 18:28:48現在
テーマ案
・日本の文化: 何が一番知りたい? ・何が一番魅力的?
・「会話の自信を付ける・まずは短い質問から!!」
・わたしのたからもの
・私のお勧め
・私の食べ方:料理に少し何かを足して、よりおいしくする方法
・自転車について話したいと思っています。
・日本語を学ぶ理由
・”My favorite festival : Details about that special day and its happiness”
・”母国の人に日本語をどう伝える?/日本にお越しくださるために。”
・一言いいたい:前からちょっと気になっていたけど、わざわざ言うまでもないことを、あえて言ってみる。共感してもらえるかも!?
・Manila City Tour
・自国自慢 わかりやすく話しやすい
・「日本文化のここが好き、ここが疑問」 漫画だけじゃない、日本文化とそのオリジナリティー、そして日本人の精神性がフランスで求められている。
★(新着)友だちを作ること:いい印象を与えて、友達を作る方法
★(新着)趣味は何ですか
★(新着)デザイナーになろう:服をデザインしてアピールしてみよう
★(新着)私の好きな場所
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ちなみに、「わたしのたからもの」「趣味は何ですか」「私の好きな場所」は以前、下記のチャレンジをおこなったことがあります。
★助数詞でワタシの宝モノ自慢 #gotreasurechallenge 受賞者ビデオ
★わたしの趣味を動画で紹介 #gohobbychallenge 決戦投票授賞式ビデオ
★私のまち #gowalkchallenge
(けしてこのテーマを押したいわけではありません 笑 ほかにもいいアイデアがたくさんあって迷ってしまいますね!!! 当日みなさんで決めましょう)
日本語教育者の交流も兼ねたカジュアルな会です。お気軽にご参加ください
今回は、SNSや動画使ったアクティブラーニングに興味がある世界各国の教員のみなさんで、
10月開始予定の「SNS 30秒スピーチChallenge(コンテスト)」の「メッセージテーマ」を考案したいと思っています。
ぜひアイデアを持ち寄り、お気楽にご参加ください。
学生目線で制作されたアクティブラーニング教材&雑誌です。
日本語学習者による日本語学習者のための雑誌&教材をコンセプトに
世界各地の日本語学習者たちにより制作され、
編集長は、インドネシア国立ディポネゴロ大学2021年新卒が務めました。
発話機会を促がすために、多くの日本語学習者たち=現代っ子たちが得意なSNSを活用したアクティブラーニングの実践法です。
日本語で「うまく話せない」からこそ、日本語を「つかう、はなす」
まずは、チャレンジ。軽く背中を押してあげましょう
SNS 30秒 スピーチChallenge 10月1日~開催予定
■ウェビナー内容:
第1部:日本語教材誌『RJapanese』の使い方
第2部:「SNS 30秒スピーチChallenge」のテーマ考案/協働ワーク
■対象:
日本語教師・日本語教育関係者
(日本語学習者の聴講可)
■日時:2022年9月30日(金)21時(日本時間)
計60分予定
第1部:20分くらい
第2部:30分くらい
予備:10分くらい
■ご参加にあたり:
日本語教育仲間として、教案の共有材料となれば幸いです。温かい気持ちでご参加いただける方との出会いを楽しみにしております。
■講演者
篠原みさき Misaki Shinohara
インドネシア国立ディポネゴロ大学 日本語学科 教員
世界中の日本語学習者がつながり、共に学ぶだけでなく、異文化を学ぶことができる素晴らしいプロジェクトだと思います。私がこのプロジェクトを支援しようと思ったのは、日本語を通じて世界中の人とつながることができることに大きなメリットを感じたからです。インドネシアのスマランから世界へ発信していますが、これからの発展を期待しています。
ウタミ主任 S.I. Trahutami
インドネシア国立ディポネゴロ大学 日本語学科 主任
私はディポネゴロ大学で日本語を教える講師です。日本語学習者にとって世界中の日本語学習者と交流できる素晴らしい機会です。RJapaneseを応援しています。これからもインターンシップという形で RJapanese に貢献していきたいと思っています。RJapaneseの発行が本当に楽しみです。
MC:ティタニア Titania Novena
ディポネゴロ大学 日本語学科 2021年度新卒 / RJapanese編集長
サポート:マキノ雅紀 M. Makino
日本語教師 / 俳優 / 特定非営利活動法人 SDGs日本語学習者応援プロジェクト 代表
ライブストリーミングは中止とさせていただきます。
アーカイブは、後日こちらにアップさせていただきます。
吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。